“オヤハル”さくら(永野芽郁)を支えた寛子(今田美桜)とお調子者・ネゴロ(戸塚純貴)が撮了 | TV LIFE web

“オヤハル”さくら(永野芽郁)を支えた寛子(今田美桜)とお調子者・ネゴロ(戸塚純貴)が撮了

ドラマ
2020年09月09日

オヤハル

9月13日(日)に最終回を迎える『親バカ青春白書』(日本テレビ系)に出演する今田美桜、戸塚純貴がクランクアップを迎えた。

さくら(永野芽郁)の親友・寛子を演じる今田は、居候をする小比賀家でのシーンが最後のカットに。「皆さん本当にお疲れ様でした。こういう状況の中で、すごく慣れないことも多かったと思います。こうやって一緒に撮影することが出来て、ありがたく思っています。そして最後はとても寛子らしいシーンだったと思います。個性豊かな皆さんと同じチームに参加できたこと、本当にありがたかったです。本当にありがとうございました。」とあいさつした。

オヤハル

いっぽう、おバカな“自称YouTuber”ネゴロを演じた戸塚は、「緊張していた初日からあっという間でした。福田組と、そして(第6話の)ムロ組まで経験させていただいて、非常に刺激的で忘れられない作品となりました。最後までネゴロという役柄を演じることができたのは、最強のスタッフさんのおかげです。続編に備えておきます」と笑顔で語った。

最終話 あらすじ

シェアハウス生活が続く小比賀家で、さくら(永野芽郁)が豹変!?ガタロー(ムロツヨシ)をめぐる娘・さくらvs同級生・美咲(小野花梨)の水面下のガチバトルが勃発!さらにハタケ(中川大志)、寛子(今田美桜)、根来(戸塚純貴)も巻き込み青春の悩み渦巻く小比賀家に、さくらの異変を感じ取ったガタローの母・多恵(高畑淳子)が香川から上京してくる!悩みを打ち明けたさくらは、多恵から優しかった母・幸子(新垣結衣)の衝撃的な過去を聞き…。

番組情報

日曜ドラマ『親バカ青春白書』
日本テレビ系
毎週(日)後10・30~11・25

出演:ムロツヨシ、永野芽郁、中川大志、今田美桜、戸塚純貴、小野花梨、谷口翔太/濱田めぐみ、野間口徹、新垣結衣

WEB

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