高橋一生主演『リボーン』メインビジュアル解禁 初回放送日に試写会&トークイベント開催決定

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2時間前
『リボーン ~最後のヒーロー~』
『リボーン ~最後のヒーロー~』

高橋一生が主演を務める『リボーン ~最後のヒーロー~』(テレビ朝日系 4月14日(火)スタート 毎週(火)午後9時~9時54分 ※初回は拡大SP)のメインビジュアルが解禁された。

本作は、高橋一生が一人二役を演じる社会派“転生ヒューマンドラマ”。さまざまな事業で成功を収め、“時代のカリスマ”と称される青年実業家・根尾光誠(高橋)が何者かに階段で突き落とされ、まさかの転落死。しかし、なぜか目覚めた光誠は時代をさかのぼった2012年の世界にいて、寂れたシャッター商店街に店を構えるクリーニング店の跡取り息子・野本英人(高橋=二役)に転生していた。

人格も生活も真逆の人生を歩むことになった光誠は、この先に起こる“14年分の記憶”を武器に英人として生きながら、2026年に自分を殺した犯人を探し出すと決意。やがて、苦境に立つ庶民の立場で、富と名声を極めた上層階級と対決していく。

このたび、本作のメインビジュアルが解禁。高橋演じる光誠と英人が対照的な表情で上下逆さに配され、転生したことで直面する“真逆”の世界が表現されている。そして中央のタイトルが分断するように、クールな表情で無機質さを感じさせる光誠側と困惑顔ながらもカラフルで温かみを感じさせる英人側とで全く異なる雰囲気の2つの世界が広がり、この先に待ち受ける上層社会と庶民の対峙する様を表しており、「令和のカリスマIT社長の転生先は これから潰すことになる平成の商店街だった。」というキャッチコピーが添えられている。さらに、光誠と英人に深く関わる中村アン、鈴鹿央士、横田真悠、小日向文世、市村正親の姿も。果たして主人公の運命にどのように関わっていくのか、想像をかき立てるビジュアルとなっている。

また、初回放送日の4月14日(火)に、放送に先駆けて「先どり!第1話お披露目会&トークイベント」の開催が決定し、参加者応募がスタート。最速で本編を鑑賞できる機会となり、主演の高橋をはじめとするキャスト陣も登壇。作品への思いや撮影秘話などここでしか聞けないトークが繰り広げられる。応募方法などの詳細は公式サイトで公開される。

番組情報

『リボーン ~最後のヒーロー~』
テレビ朝日系
2026年4月14日(火)スタート
毎週火曜 午後9時~9時54分
※初回は拡大スペシャル

<キャスト>
高橋一生、中村アン、鈴鹿央士、横田真悠、市村正親、小日向文世

<スタッフ>
脚本:橋本裕志
演出:藤田明二、麻生学、二宮崇
エグゼクティブプロデューサー:内山聖子(テレビ朝日)
プロデューサー:山形亮介(テレビ朝日)、中込卓也(テレビ朝日)、河野美里(ホリプロ)、奥村麻美子(ホリプロ)
制作協力:ホリプロ
制作:テレビ朝日

©テレビ朝日

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