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次世代グラドルを発掘「ミスFLASH2021」募集期間を6・12まで延長

ミスFLASH2020グランプリ・審査員特別賞
ミスFLASH2020グランプリ・審査員特別賞
(左から)藤田いろは、崎川みずき、白宮奈々、日野アリス
©光文社/週刊FLASH 写真:岩松喜平

 グラビアオーディション「ミスFLASH2021」の募集期間が6月12日(金)まで延長されることが決定した。

 「ミスFLASH」は2006年から開催されている、光文社発行の写真週刊誌「FLASH」のミス・コンテスト。タレント・女優として幅広く活躍する葉加瀬マイ(2012年)、新日本プロレスでディーヴァを務めるあべみほ(2015年)、グラビア界を席巻し人気絶頂で引退した川崎あや(2016年)など、多方面で活躍するタレントが歴代のグランプリに輝いている。

 当初の候補者の募集期限は5月15日(金)だったが、非常事態宣言の延長や新型コロナウイルス感染症予防の対応としてスケジュールを変更。募集期限を6月12日(金)まで延長することが決定した。

 選考はネット生放送や撮影会、読者投票によるサバイバル方式で行われ、最終的に数名のグランプリを選出予定。結果は21年1月上旬の『FLASH』誌上で発表される。募集要項の詳細はミスFLASH公式サイト(https://miss-flash.jp/)をチェック。

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