名字研究家が朝日奈央の卒業を懸けて伝説のハンコ店主に挑む カズレーザーは「P-3C」のガチ訓練へ『沸騰ワード10』

バラエティ
2021年10月08日

10月8日(金)の『沸騰ワード10 2時間SP』(日本テレビほか 後7・00~8・54)は、「名字頂上決戦」と「自衛隊に取り憑かれたカズレーザー」を放送する。

「名字頂上決戦」は第14弾。約11万種類、日本一の品ぞろえを誇る伝説のハンコ店主・秀島さんと、名字研究家・髙信さんによる“知識が勝つか、品ぞろえが勝つか”の真剣勝負は毎回大反響を呼んできた。

コーナー開始から3年、屈辱の13連敗中で今回こそ勝利をと意気込む髙信さんは、これまで苦楽を共にしてきた沸騰レポーター・朝日奈央のコーナー卒業を懸けて対決に挑むことに。必勝を期す髙信さんは、掟破りの「視聴者からの投稿珍名」だけで勝負を挑む。今回も「道祖瀬戸」「当別当」など、超難解な名字が続出する。

「自衛隊に取り憑かれたカズレーザー」では、前回、山口の海上自衛隊・小月航空基地に潜入し、ブルーインパルスと双璧をなすアクロバットチーム「ホワイトアローズ」の超貴重な特別訓練に参加したカズレーザーに、海上自衛隊から「P-3C」の撮影許可が。しかもカズレーザーならと、そのガチ訓練も特別にテレビ初公開してくれるという。訪れたのは、千葉の下総航空基地。果たして、国家防衛の超重要装備品「P-3C」とは? 超貴重な訓練の数々も公開する。

『沸騰ワード10』2時間SP
日本テレビほか
2021年10月8日(金)後7・00~8・54

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