『ニカゲーム』「モテ算」で二階堂高嗣&猪俣周杜の恋愛観が丸裸に 難解方程式に新山「もう国語やん」かなでは超乙女モテ算披露

バラエティ
4時間前
『ニカゲーム』
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7月15日(水)放送の『ニカゲーム』(テレビ朝日 深夜1時57分~2時22分 ※一部地域を除く)は、「恋の方程式を解読せよ…モテ算!」の第2弾を送る。

二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)が教育デスゲームに挑戦する『ニカゲーム』。今回は「恋の方程式を解読せよ…モテ算!」の第2弾。

このゲームでは、「部屋」や「エレベーター」などお題となるシチュエーションごとに、“モテる人”を表す方程式を考案。その方程式を見た残りのメンバーが意味を解読し、それが“モテ”なのか“モテない”なのかを判定する。

前回は「リビング×(ティッシュ+ケース)/男×1=モテ」や「30<20<10<0/モテ=モテ」など、一同が思わずうなずく共感度MAX方程式や、本人以外には理解不能な独特すぎる恋愛観の方程式が飛び出し、スタジオは大盛り上がりとなった。

今回は、スタジオゲストとして3時のヒロイン・かなでが初参戦。さらに、“みせ算”でおなじみ、準レギュラーの座を狙う新山(さや香)も登場する。前回挑戦した際、二階堂&猪俣が「手応えが全くなかった」というこの企画。恋愛観が丸裸になるモテ算で、どんな方程式が誕生するのか。

二階堂&猪俣は、複雑すぎる方程式を次々と披露。あまりの長さとその難解さに、新山は「もう国語やん!」と鋭くツッコむ。第2弾にしてさらに進化を遂げたモテ算に、スタジオは大混乱となる。

そんな中、芸人界屈指の乙女・かなでが、自身の実体験で胸キュンした出来事を見事に方程式で表現した“超乙女モテ算”を披露すると「これは確かにうれしい!」と感心の声が相次ぐ。思わず男性陣もスタジオで即実践するが、果たしてその反応は…。さらにスペシャルゲストも登場し、モテ算を披露する。

今週のTELASAオリジナルは、本編未公開のケムリ&新山渾身の「モテ算」を公開する。

番組情報

『ニカゲーム』
テレビ朝日
2026年7月15日(水)深夜1時57分~2時22分
※一部地域を除く

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