『FAKE MOTION –卓球の王将-』で花江夏樹がドラマナレーションを担当 | TV LIFE web

『FAKE MOTION –卓球の王将-』で花江夏樹がドラマナレーションを担当

ドラマ
2020年04月07日
花江夏樹

 4月8日(水)スタートのドラマ『FAKE MOTION –卓球の王将-』で、声優の花江夏樹がドラマナレーションを担当することが分かった。

 佐野勇斗、古川毅、北村匠海らEBiDANメンバーが出演し、卓球戦国時代と化した東京を舞台に、激しいピンポンバトルを繰り広げる高校生たちの壮絶な戦いと挑戦、そして熱い友情と絆を描くスポーツ青春テレビドラマ。

 ドラマを彩るナレーション役に、『鬼滅の刃』『東京喰種』『四月は君の嘘』など人気アニメ作品のほか、バラエティ番組のMCまで幅広く活躍する花江の起用が決定。

 初回のナレーション収録では、スタッフのオーダーでシリアスからコミカルまで、いくつかテイストを変えた語り口に挑戦。ドラマ本編の映像も楽しみながら収録に臨み、スポーツ青春ドラマにぴったりの熱く爽やかなテンションの美声を響かせた。

■花江夏樹 コメント
「ドラマのナレーションということで、どんな作品なのかとても楽しみでした! 実際に映像を見せて頂きつつ収録を終えたのですが卓球に懸ける思いの熱さと友情、笑えるシーンもたくさんあって、とても楽しく、こちらも熱くナレーションさせていただきました! ぜひ放送をお楽しみに!」

ドラマ『FAKE MOTION -卓球の王将-』
日本テレビ
4月8日スタート 毎週(水)深0・59〜1・29
動画配信サービスHuluとdTVで地上波放送終了後に見逃し配信