間宮祥太朗、鈴木伸之、眞栄田郷敦が『ネプリーグ』特別編に参戦 “令和の新常識ゲーム”に挑む

バラエティ
2021年07月18日

『ネプリーグ』(フジテレビ系)の特別編として、令和の新常識がアップデートされているのかを問う問題を出題する『ネプアップデートリーグ』が7月19日(月)後7時に放送される。

今回は、チーム対抗戦ではなく、出演者全員が一丸となって令和の新常識問題に挑戦。ゲームに挑むのは、ネプチューン(名倉潤、原田泰造、堀内健)、間宮祥太朗、鈴木伸之(劇団EXILE)、眞栄田郷敦、アインシュタイン(稲田直樹、河井ゆずる)、池田美優、山之内すず。各ステージでコインを集め、獲得コインに応じてボーナスステージへの挑戦権を勝ち取れる。

1stステージは、令和の常識ワードが3択で出題され、5人で瞬時に正解をそろえるゲーム「レイワードフィーバー」。“グランピング”“プチプラ”など、最近よく聞くホットワードを本当に知っているかが問われるこのステージでは、間宮が大苦戦。「セコいことをして…」と間宮のまさかの不正が発覚する。いっぽう、鈴木は「やばいぞ! これはやばいぞ!」と焦りを隠しきれずパニックに陥る。

2ndステージは、11本のコードの中に1本だけハズレがあり、5人で協力して正解のコード10本全て切ることができればミッションクリアとなる「イレブンコード」。ハズレを引いたら即アウトという緊張感が漂う中で、「これは難しい!」と全員が頭を抱える問題が出題され、あまりの難易度に間宮も「最悪だ!」と絶句する。

3rdステージは、誰もが知る作品の主人公を、もしも有名人でキャスティングするなら誰かを当てるゲーム「キャスティングミュージアム」。“学園ドラマで保健室の先生役をキャスティングするなら誰?”というお題では、アインシュタイン・河井が「自分で当てたのに鳥肌立ってますわ!」と思わず立ち上がるほど大喜び。そして、あるゲームのキャラクター役をキャスティングするお題では、池田が「やばい! 全然違う!」と動揺を見せる。

4thステージは、世の中のさまざまな曖昧な数字を答え、誤差無し(ドンピシャ)を目指すゲーム「ドンピシャクルーズ」。マネージャーから「ズレそう」と言われたという間宮は不安な様子でスタートするも、徐々に「このゲーム得意かもしれないです!」とまさかの活躍を見せる。そして、“彼氏と最近会ってないな~、これ何日?”という問題では、池田が世間の恋愛感にひと言物申すほか、「ドンピシャを目指して頑張ります!」と意気込む眞栄田が頭を悩ませる問題が出題される。

ボーナスステージは、子供たちが書いた有名人の似顔絵を見て、それが誰なのかを当てる「ダレコレチャレンジ」。全員で正解することができれば北海道産の「夕張メロン」が獲得できるため、10人に緊張が走る。

『ネプアップデートリーグ』
フジテレビ系
2021年7月19日(月)後7時~9時

出演:名倉潤(ネプチューン)、堀内健(ネプチューン)、原田泰造(ネプチューン)、間宮祥太朗、鈴木伸之(劇団EXILE)、眞栄田郷敦、稲田直樹(アインシュタイン)、河井ゆずる(アインシュタイン)、池田美優、山之内すず

公式HP:https://www.fujitv.co.jp/nepleague
公式Twitter:https://twitter.com/cxnepleague

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