『千鳥の鬼レンチャン』キスマイ軍と芸人軍が極限の集中力が試されるプレッシャーゲームで対決

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2時間前
『千鳥の鬼レンチャン◆キスマイ軍vs芸人軍!プレッシャーゲーム第2弾』
『千鳥の鬼レンチャン◆キスマイ軍vs芸人軍!プレッシャーゲーム第2弾』

『千鳥の鬼レンチャン◆キスマイ軍vs芸人軍!プレッシャーゲーム第2弾』(フジテレビ系)が、2月15日(日)午後7時~8時54分に放送される。

今回は、キスマイ軍と芸人軍が制限時間内でレンチャン数を競う対決企画を実施。「アーチェリー」「テーブルクロス引き」「コイン積み」の全3種目で獲得した合計レンチャン数が勝敗を分ける。時間に追われる極限状態の中、勝利をつかむのはどちらのチームなのか。

第1種目は「タイムリミットアーチェリー」。レベルごとに小さくなる的に、1人ずつ挑戦。制限時間は6分。矢が的に命中しない限り、タイムは刻一刻と減り続ける。最終レベルでは的の大きさがわずか5センチ。序盤で一発成功し、後半に時間を残せるかが勝負の鍵となる。

キスマイ軍は、ボウリング企画で悔しい結果に終わった横尾渉(Kis-My-Ft2)が、雪辱を狙う。デビュー15周年を迎え、アイドル歴25年を誇る二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)は「アイドルとは何かを見せたい」と気合十分。用心棒として参戦する元サッカー選手の鄭大世、狩り経験を持つボビー・オロゴンの腕前にも注目が集まる。

一方の芸人軍は、前回アーチェリーが苦手だと判明した栗谷(カカロニ)が克服なるかが焦点。プレッシャーに弱いザブングル加藤、極度の緊張と老眼でパニック状態に陥るキャプテン・尾形貴弘(パンサー)。さらに、元甲子園球児・とにかく明るい安村が野球仕込みのコントロール力で一発成功を狙う。

続く第2種目は「タイムリミットテーブルクロス引き」。制限時間6分以内に、レベルごとに難易度が上がるテーブルクロス引きに挑戦。失敗した場合は食器を元の位置に戻さなければならず、その間も時間は減り続ける。

最終レベルでは、前回の5段タワーがさらに進化し、途中に皿が挟まることで不安定さが増大。一度のミスが大惨事につながる中、勝負を分けるのはチームワーク。果たしてどちらのチームが冷静さを保てるのか。

そして最終決戦は「タイムリミットコイン積み」。約160枚の1円玉で作られた高さ24センチのコインタワーの頂上に500円玉を何枚積めるかを競う。制限時間は5分。タワーを倒した瞬間に競技は終了し、倒れるまでに積めた枚数がポイントとなる。わずかな振動も許されない究極の集中力バトルの行方は…。

番組情報

『千鳥の鬼レンチャン◆キスマイ軍vs芸人軍!プレッシャーゲーム第2弾』
フジテレビ系
2026年2月15日(日)午後7時~8時54分

<出演者>
MC:千鳥(大悟、ノブ)
対決パネラー:かまいたち(山内健司、濱家隆一)

「タイムリミットレンチャン挑戦者」※五十音順
キスマイ軍…鄭大世、二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、ボビー・オロゴン、横尾渉(Kis-My-Ft2)

芸人軍…尾形貴弘(パンサー)、栗谷(カカロニ)、ザブングル加藤、とにかく明るい安村

影ナレーション:ユースケ(ダイアン)
ほか

©フジテレビ

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