
9月11日(金)放送の『タイムレスマン』(フジテレビ系 午後9時58分~10時52分)は、ゲスト審査員に矢田亜希子を迎えて「timelesz100(ワンハンドレッド)」を送る。
「timelesz100」では、timeleszの8人のセンスを明らかにするべく、番組オリジナルの競技を開催。スタジオに集まった女性100人が各メンバーの演技を審査し、メンバーはその順位に応じてポイントを獲得。最終的に最も多くのポイントを稼いだ者に「キング・オブ・センスマン」の称号が与えられる。今回は、ゲストの矢田に加え、キッズ審査員とそのママが審査員となり、timeleszのセンスを評価していく。
まずは、子供たちが大好きな“うさぎグッズ”でセンスバトル。「親戚の子供がけがで入院してしまいお見舞いに行った際、“私の好きなうさぎさんで何か作ってきて!”とリクエストされたとき」をテーマに、timeleszメンバーが総製作時間12時間以上をかけて魂の作品作りに挑む。
菊池風磨は、子供受け抜群のアイテムを使って作品作り。菊池の完成品にスタジオからは「かわいい!」と声が上がる。寺西拓人は今はやりのものを取り入れて子供心をつかみ、猪俣周杜は斬新なアイデアでかわいらしいうさぎグッズを作り上げる。ものづくりが大好きな松島聡は、あるものを作ると発表し、スタジオの子供たちは大興奮する。
そして、原嘉孝は「爆発しそう!」と苦戦しながらも愛のこもった定番のうさぎグッズを完成させ、佐藤勝利は「想像つかない」と悪戦苦闘しつつも自身の得意な分野で勝負に挑む。橋本将生は「難しいですね…」と話しつつ独創的な発想で子供にアプローチし、篠塚大輝は「いい作品には時間がかかる」と気持ちのこもった作品を完成させる。果たして審査員の心をつかむのは誰なのか。
さらに、「親戚と一緒にかき氷を食べているときに、“いつもと違う味が食べたい!”と言われたとき」をテーマに、普通の味に飽きてしまった子供が喜ぶオリジナルかき氷を作り上げる。おしゃれなかき氷から、見た目も楽しめるかき氷、ユニークな発想のなかき氷など、ハイレベルな戦いに。
多種多様なかき氷が完成するが、スタジオからは悲鳴が続々。8人のセンスが問われるアイデアかき氷とは…。
番組情報
『タイムレスマン』
フジテレビ系
2026年9月11日(金)午後9時58分~10時52分
<出演>
timelesz(佐藤勝利、菊池風磨、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝)
<ゲスト>
矢田亜希子
<進行>
平子祐希(アルコ&ピース)
©フジテレビ














