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嵐が“人間パズドラ”に挑戦!二宮和也&松本潤が苦労をぶっちゃけ

 嵐の二宮和也、松本潤が「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」5周年記念記者発表会に登場。21日(火)から放送される嵐の新CMをPRした。

「直接5周年のお祝いができればと思って」と改めて、森下一喜社長、山本大介プロデューサーにあいさつをした松本は「まだ5周年なんですね。もっと浸透しているイメージが強いので意外」と感想を。二宮は「いろいろあった5周年だと思うので、そういう記念の作品に出させていただくのはありがたい。うれしいです」とCM出演に笑顔を見せた。

新CMは、嵐のメンバー5人がドロップに見立てた巨大なカラーボールを移動させ、黄色い“5”の数字を作るというもの。森下社長の念願だったという“人間パズドラ”が嵐とのコラボで叶ったというが、「言うのは簡単だなと(笑)」(二宮)、「写ってないところでも、動きが細かく決まってたんですよ。途中まで、ほぼほぼ1カット。一発撮りだったので」(松本)と、撮影の苦労が2人からぶっちゃけられると「私、若干反省を…(笑)」と森下社長も思わず苦笑い。撮影現場へ見学に行ったという山本プロデューサーは「すごかったです。(後方宙返りで)大野(智)君が何周したか!」と2時間ほどかけて行われた撮影に驚きの表情を浮かべていた。

発表会では山本プロデューサーと“モンスターの貸し借り”をしている、とパズドラのヘビープレーヤーぶりを明かしていた二宮。これに松本も「(二宮は)パズドラをやるためにスマホがずれないようにするシートをひいてるんですよ。それで専用のペンを使ってずっとやってますから(笑)。上級者すぎて早すぎる!」と普段の二宮の様子を暴露。「シリコンのやつでね」と笑って続けた二宮は、「スポーツでもそうだけど、上手い人のを見ると上手くなる。自分で言うのもなんだけど(笑)、僕のを見れば…」と上達方法を松本に伝授し会場を沸かせていた。

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