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『白黒アンジャッシュ』15周年!児嶋一哉「うれしさと驚きとよく分からない感情」

『白黒アンジャッシュ』

 10月1日(火)放送の『白黒アンジャッシュ』(チバテレ)は、15周年記念スペシャルとしてアンジャッシュ2人のトークを送る。

 今回は15周年記念スペシャルの2人トーク。児嶋一哉と渡部建が白黒の15年を振り返り、思い出の放送回を紹介する。

 児嶋のもう一度見たい名場面は、2008年5月に放送した「世紀の大熱戦!執念のねばり芸」。児嶋が人力舎のスクール生を笑わせるべく、一発芸やモノボケを繰り広げる企画。案の定スベりまくりの児嶋だったが、最後の最後に絞り出した秘策で徐々にスクール生の心をつかんでいく。

 渡部の思い出の回は、2019年4月放送の「白黒ワンジャッシュ」。2人が愛犬と一緒にさまざまな企画を行う中で、最後を締めくくったのが、愛犬の気持ちに成り切って飼い主への手紙を読むというもの。児嶋が愛犬・ネネに成り切って日頃の感謝の手紙を読むが、まさかの展開に。

 番組最後には、15周年を記念してチバテレ社長が登場し、ビッグプレゼントが贈られる。

『白黒アンジャッシュ』

<アンジャッシュ コメント>
■児嶋一哉
まさか15年も続くとは考えもしていなくてうれしさと驚きとよく分からない感情です。
今後もあまりちゃんと見ないで見てくれたらうれしいです(笑)。

■渡部建
まさか15年も!という感じです。白黒ワンジャッシュの企画で児嶋が泣き出したのは印象に残っています(笑)。これからもあまり期待せず、お楽しみください。

『白黒アンジャッシュ』
チバテレ
10月1日(火)後11・00~11・30
※放送日時・内容は変更の可能性あり

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