『劇団スフィア』益山貴司監督作「コミック・オブ・ザ・デッド」第一幕あらすじ&場面写真解禁 | TV LIFE web

『劇団スフィア』益山貴司監督作「コミック・オブ・ザ・デッド」第一幕あらすじ&場面写真解禁

エンタメ総合
2019年12月05日
『劇団スフィア』

 ドラマ『劇団スフィア』(TOKYO MX・地上波9ch)の第9話、益山貴司監督「コミック・オブ・ザ・デッド(第一幕)」(12月11日(水)放送)のあらすじと場面写真が解禁された。

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 この番組は、寿美菜子、高垣彩陽、戸松遥、豊崎愛生による声優ユニット・スフィアの10周年イヤーを記念し、スフィアが劇団で活躍中の5人の脚本家&演出家とコラボするドラマ。各監督が制作する作品を前後編の2話完結で放送する。主題歌もスフィアが担当する。

 12月11日、12月18日(水)に放送される第9話&第10話「コミック・オブ・ザ・デッド」は『劇団子供鉅人』の代表で『子供鉅人』ほとんど全ての作・演出を行っている益山貴司が監督を担当する。

<「コミック・オブ・ザ・デッド」第一幕(12月11日(水)放送)あらすじ>
漫画家の笹塚パクチー(27才)、編集者(31才)の浜田山ケイコ、アシスタント(23才)の烏山チトセが、コテージで新作を執筆していたある夜、コテージのオーナーがゾンビなる異変が起きる。オーナーに襲われゾンビと化してしまうコテージのアルバイト・長沼。命を狙われる絶体絶命のピンチの中、笹塚は命がけでゾンビとの死闘を漫画にする。そこへ何も知らない編集長が差し入れにやって来るのだが…。

『劇団スフィア』
TOKYO MX 地上波9ch
毎週水曜 深0・00~0・30
無料動画配信サービス「エムキャス」でも配信

「コミック・オブ・ザ・デッド」
第一幕 12月11日(水)深0時
第二幕 12月18日(水)深0時

脚本・監督:益山貴司

<出演>
笹塚パクチー…戸松遥
浜田山ケイコ…高垣彩陽
烏山チトセ…豊崎愛生
長沼ツツジ…寿美菜子
コテージのオーナー…益山U☆G
オーナーの嫁…億なつき
編集長…益山寛司
制作:アットムービー
製作:TOKYO MX、ミュージックレイン

番組Webサイト:https://s.mxtv.jp/drama/gekidan_sphere/

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