愛車への感謝を語る中尾ミエに放った小木博明の直球すぎる一言とは?『おぎやはぎの愛車遍歴』9・26放送 | TV LIFE web

愛車への感謝を語る中尾ミエに放った小木博明の直球すぎる一言とは?『おぎやはぎの愛車遍歴』9・26放送

バラエティ
2020年09月26日

9月26日(土)放送の『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!』(BS日テレ)に中尾ミエが登場する。

中尾の愛車「レクサス NX300h」は、2018年、2019年と2年連続で国内で最も販売台数トップ。18年にはグローバルでもトップセールスを誇った世界的人気車種。豪華できめ細やかな内装、さらに乗り心地の良さから矢作兼も「いい車乗ってますね」と絶賛。中尾も「やっぱり車高が高い方が運転しやすい」とご満悦の様子。

今年で74歳になる中尾。さぞ華麗な愛車遍歴を持つベテランかと思いきや、免許を取ったのは54歳のときという遅咲きドライバー。「運転手がいたから、必要なかった」という理由も時代を築いたスター歌手ならでは。それでも「車を持つのもステータスだったから」と30代の頃には車は持っていたという。

そんな中尾の人生初の愛車が登場。ところが、中尾の反応がおかしい。どうやら、記憶に合致する車が見当たらず、別の車が用意されていた。運転してくれた姉とのハラハラドキドキのドライブ秘話や、愛車との初めての別れなど、当時30代だった中尾の若かりし頃の思い出がよみがえり、失って初めて分かる相棒への感謝を語る中尾に、小木が直球すぎる一言を放つ。

40代で手に入れた2台目の愛車は、またしても別れエピソードが特殊。買い手探しのため、中尾が取った大胆な作戦とは?そして3台目の愛車には、運転手との忘れられない苦い思い出も。当時、まだ無免許だった中尾が30年の時を超えて“元愛車”の初ドライブに挑む。

番組情報

『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!』
BS日テレ
9月26日(土)後9・00~9・54