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サユリスト必見!チバテレ「木曜スター劇場」吉永小百合の懐かし名曲映画を特集

117274_01_R チバテレの「木曜スター劇場」5月放送の3作品は、吉永小百合が出演する懐かしの名曲映画を放送する。

◆5月4日(木・祝)19:00~20:45
「上を向いて歩こう」(1962年公開)
出演:坂本九、浜田光夫、高橋英樹、吉永小百合 ほか

若い世代の喜びと悲しみ、愛と希望を坂本九の大ヒット曲に乗せて、豪華日活純愛スター総出演で描く最高の青春超大作。

◆5月11日(木)19:00~20:45
「いつでも夢を」(1963年公開)
出演:吉永小百合、浜田光夫、橋幸夫 ほか

東京下町の工業地帯を舞台に、ピカちゃんの愛称で親しまれる看護婦ひかる(吉永)、工員で夜間学校に通う勝利(浜田)、新入り運転手留次(橋)が繰り広げる恋の三角関係を描く。

◆5月25日(木)19:00~20:45
「若い東京の屋根の下」(1963年公開)
出演:吉永小百合、浜田光夫、山内賢 ほか

素直になれない恋模様を描く青春ラブストーリー。
桑野蕗子(吉永)は19歳の会社員。目下、蕗子の悩みは父親の定年問題だ。蕗子が同窓の幸吉(山内)たちと恩師を見舞った日、偶然知り合った良平(浜田)と幸吉との間に、蕗子の知らぬ間に“蕗子争奪の紳士協定”が結ばれる。良平は蕗子の面影がちらついて勉強も手につかず、下宿を変えることを考えていた。父親の就職の件から何となくちぐはぐになっていった2人いち早く見抜いたのは幸吉だった。幸吉は蕗子を捕まえて「意地を張ってると君の好きな三上君は出ていくぜ」と伝える。その言葉に蕗子は、帰ったら良平にはきり「好きです」と言おうとするが…。

※いずれも放送日時・内容変更の場合あり

©日活

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