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小越勇輝、須賀健太、宮崎秋人らが集合『演劇人は、夜な夜な、下北の街で呑み明かす…』特番で復活!

『演劇人は、夜な夜な、下北の街で呑み明かす…』
 2018年に惜しまれながらも終了したレギュラー番組『演劇人は、夜な夜な、下北の街で呑み明かす…』がBSスカパー!で特別番組として復活することが決定した。

「第二十一夜」として小越勇輝、須賀健太、宮崎秋人、萩原みのり、赤澤燈、鳥越裕貴、長村航希、小関裕太を迎え、前編3月30日(土)、後編3月31日(日)の二夜連続で送る。

 この番組は、演劇LOVEな人間たちが、人目をはばからず『芝居について思いっきり語っちゃおう!』という番組。演劇人たちが夜の下北沢の飲み屋に集い、暑苦しいけど“なぜか胸の奥が踊らされるトーク”を展開していく。

 第二十一夜は、人見知りの小越が数少ない(?)演劇仲間や、高校時代の同級生の須賀健太らと共に、夜な夜な史上1番若いメンバーでいつもの居酒屋「三日月ロック」から夜な夜な会を送る。

 はじめから芝居に対する想いを語って「いい言葉」がテロップになる番組でしょ?と、いいエピソード、いいワードに敏感になる若き夜な夜なメンバーたち。

 目がコンプレックスと明かした萩原みのりは、目力が強すぎるが故に、ドラマの撮影時に上目使いのかわいい顔をしたにもかかわらず、監督からは「それじゃ殺し屋だ」とNGを出されたエピソードを披露。夜な夜なメンバーはそんな『目』を2階席まで届く演劇向きだと称賛する。

 今回の出演者が演劇を始めたきっかけはさまざま。それぞれが語るデビューのきっかけや、ターニングポイントを明かすが、宮崎が「須賀のエピソードの後には話せないよ!」と語るその理由とは…。

<小越勇輝 コメント>
今回、僕の数少ない友達とその仲間が集まって、プライベートから芝居のことまで話をしたときに、演劇っていうジャンルの中で若くても上の人に負けない気持ちや、こだわりを持ってやっているんだなっていうのを改めて実感できて、すごくいい仲間に出会っているんだなって感じました。

『演劇人は、夜な夜な、下北の街で呑み明かす… 第二十一夜』
BSスカパー!
【前編】3月30 日(土)後9時~10時
【後編】3月31 日(日)後9時~10時

出演者:小越勇輝、須賀健太、宮崎秋人、萩原みのり、赤澤燈、鳥越裕貴、長村航希、小関裕太(登場順)

公式サイト:https://www.bs-sptv.com/yonayona/

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