Sexy Zone中島健人&小芝風花W主演『彼女はキレイだった』初回無料見逃し配信が約209万回再生突破

ドラマ
2021年07月16日

『彼女はキレイだった』

中島健人(Sexy Zone)と小芝風花がW主演を務めるドラマ『彼女はキレイだった』(カンテレ・フジテレビ系 毎週(火)後9・00)の第1話無料見逃し配信が、約209万回再生を記録した。

本作は、さえない太っちょの少年からイケメンの“最恐毒舌”エリートになった長谷部宗介(中島)と、優等生の美少女から無職の残念女子になった佐藤愛(小芝)という真逆の成長を遂げた2人の“すれ違う初恋”の行方を描く胸キュンラブストーリー。

第1話(7月6日放送)では、長谷部宗介と佐藤愛の変貌ぶりや、閉じ込められたエレベーターの中で、愛に宗介がした“壁ドン”シーン、愛きょういっぱいのファッション誌「ザ・モスト」編集部員・樋口(赤楚衛二)の登場シーン、愛の身代わりとして梨沙(佐久間由衣)が宗介と会うシーンなどが話題となり、Sexy Zoneが歌う主題歌「夏のハイドレンジア」が流れるとSNSは大盛り上がり。Twitterでは「#彼女はキレイだった」のワードが世界トレンド1位となった。

そして、第1話無料見逃し配信(カンテレドーガ、TVer、GYAO!)は、火曜後9時放送のドラマとしては、歴代3位となる約209万回再生を記録(1位は2019年『まだ結婚できない男』第1話、2位は2021年『大豆田とわ子と三人の元夫』)。韓国で大ヒットした原作を基に日本版にリメークしたラブストーリーが、日本でも大きな話題となっており、第2話(7月13日放送)もTwitterで「#彼女はキレイだった」のワードが再び世界トレンド1位となり、2週連続で1位となった。

<第3話(7月20日(火)放送)あらすじ>
宗介(中島健人)が一流デザイナーとのコラボ企画を成立させ、編集部のメンバーはお祝いを兼ねて食事へ行くことに。しかしその晩、残業していた愛(小芝風花)は偶然、宗介が「モストジャパンを廃刊にはさせない」と話しているのを聞いてしまい、ショックを受ける。
食事会では、アルコールが苦手な宗介がうっかり酒を口にしてしまい、愛が倒れた宗介を送っていくことに。すると、部屋には2人の思い出のパズルが飾ってあり、それを見た愛は…。
宗介は、連日残業しながら、人に押しつけられた仕事も懸命にこなす愛のことが気になっていた。「自分は脇役だから、サポート役が性に合っている」と明るく笑う愛に、宗介は子供の頃、自分がある人に勇気づけられたエピソードを話して聞かせる。
一方、梨沙(佐久間由衣)は、宗介の存在が日に日に自分の中で大きくなっていることに戸惑いを覚えていた。相手は親友の初恋の人で、自分はあくまで身代わり。このまま愛に内緒で宗介と会っていいのか悩んでいた矢先、梨沙は、ひょんなことから樋口(赤楚衛二)と知り合いになる。まさか愛と宗介の同僚だとは知るよしもない梨沙は、思い切って、樋口にあることを頼んで…。

第3話予告映像

『彼女はキレイだった』
カンテレ・フジ系全国ネット
毎週火曜 後9・00~

出演:中島健人、小芝風花、赤楚衛二、佐久間由衣、髙橋優斗(HiHi Jets/ジャニーズJr.)、宇垣美里、寒川綾奈、村瀬紗英、山田桃子/LiLiCo、木村祐一、菅原大吉/本多力、片瀬那奈ほか

原作:「彼女はキレイだった」©MBC /脚本 チョ・ソンヒ
脚本:清水友佳子、三浦希紗
音楽:橋本由香利
主題歌:Sexy Zone「夏のハイドレンジア」(Top J Records)
オープニング曲:Awesome City Club「夏の午後はコバルト」(cutting edge)
演出:紙谷楓、木下高男、松田祐輔
プロデューサー:萩原崇、芳川茜、渋谷英史
制作:カンテレ、共同テレビ

ドラマ公式サイト:https://www.ktv.jp/kanokire/
ドラマ公式Twitter:@kanokire
ドラマ公式Instagram:@kanokire.tue21
長谷部宗介 by 中島健人Instagram:@k.n_sosuke.hasebe