道枝駿佑と目黒蓮が離れ離れに!『消えた初恋』第4話あらすじ&場面写真公開

ドラマ
2021年10月30日

道枝駿佑(なにわ男子/関西ジャニーズJr.)と目黒蓮(Snow Man)がW主演を務める『消えた初恋』(テレビ朝日系 深0・00~0・30)第4話(10月30日(土)放送)のあらすじと場面写真が公開された。

本作は、アルコが作画、ひねくれ渡が原作を担当する同名コミックを初ドラマ化。橋下さん(福本莉子)に片思いしていた青木(道枝)がひょんな出来事から井田(目黒)と三角関係に発展。しかし実は橋下さんが好きなのは親友・あっくん(鈴木仁)だと分かり、ここにきて青木は「井田のことが好き」という自分の気持ちに気づく。

公開されたのは、答案用紙を見せ合うなど、くだらない話で笑い合う青木と井田の写真。第4話では、あっくんの半ば強制的な仲裁によって“青木は井田のことが好き問題”が解決し、誤解が解けてスッキリした様子の井田やあっくんとは逆に、青木の心はなぜかモヤモヤ。そんな中、クラスでは席替えが行われ、これまで前後の席で授業を受けることが当たり前だった青木と井田が離れ離れに。そこで青木は、ようやく井田への気持ちを確信する。

<第4話(10月30日放送)あらすじ>
あっくん(鈴木仁)の半ば強制的な仲裁により、消しゴムに書かれていた名前のせいで、“青木(道枝駿佑)の好きな人は井田(目黒蓮)”というふうに見えてしまった事実を説明。誤解は解消したいっぽうで、なぜか青木の心はモヤモヤしたまま。橋下さん(福本莉子)は、あっくんから青木の様子を聞き出す。そして、いろいろと勘違いをしていることに気付かず、無邪気に「最初にごまかそうとした青木の自業自得」と言い放ったあっくんに、思わずイラッとしてしまう。
いっぽうあっくんは、いつも優しく天使のような橋下さんが急に態度を変えたことにビックリ。その理由について、青木に自分の推理を披露する。そんな中、クラスで席替えが行われることになり、くじ引きの結果、ついに青木と井田が離れ離れに。なんとなくセンチな気分になる青木だが、そんな気持ちが吹っ飛ぶほどに衝撃的な問題が発生。しかし、ピンチの瞬間に井田が現れて…。

『消えた初恋』
テレビ朝日系
毎週(土)後11・30~深0・00
※10月30日(土)は深0・00~0・30放送

©︎テレビ朝日

この記事の写真