アキラ100%が「圧送工」の過酷さに戦線離脱!?4・8『どうなの課』 | TV LIFE web

アキラ100%が「圧送工」の過酷さに戦線離脱!?4・8『どうなの課』

バラエティ
2020年04月07日
©CTV

 4月8日(水)の『それって!?実際どうなの課』(日本テレビ系)は、緑川静香が一般家庭の不用品をフリマで売りさばく「全国出張フリーマーケット」企画を。

 今回は家から出なくても稼げるスマホを使ったフリマアプリ、ネットオークション、掲示板サービスから出品。依頼主は婚約中のカップル。親戚の空き家を改装してデイサービスを開業するため、売上を改装費用にしたいという。

 早速カップル宅を訪ねるが、出てくるのは30年前のワープロや40年前の初代ファミコン、さらには企画史上最古の家電、約60年前のカメラなど骨董品級の不用品ばかりで、これまで多くの不用品を売りさばいてきた緑川も苦戦する。

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 また、アキラ100%が高額仕事に挑む企画では、「とび職」「内装解体工」「大工」「配管工」に続き、建設現場でコンクリートを流し込み、建物の土台や壁を作る「圧送工」に挑戦。

 未経験の新人でも日給1万5000円、一人前になれば年収2000万円も目指せるという。しかし、重さ30kgのホースを抱えてコンクリートを流し込むなど、ラガーマンでさえ10分しか持たない想像を絶する過酷な現場なアキラを待ち受ける。

『それって!?実際どうなの課』
日本テレビ系
4月8日(水)後11・59~深0・54