石原さとみが3年前に訪ねた家族の今を紹介『はじめてのおつかい!』 | TV LIFE web

石原さとみが3年前に訪ねた家族の今を紹介『はじめてのおつかい!』

バラエティ
2021年01月06日

『はじめてのおつかい!』

1月9日(土)放送の『はじめてのおつかい!笑って泣いての大冒険スペシャル』(日本テレビ系 後7・00~9・54)に出演する石原さとみからコメントが届いた。

『はじめてのおつかい!』

今回の『はじめてのおつかい』では、スタジオゲストの石原が2017年の『24時間テレビ』で出会った家族のその後を放送。当時4歳の侑希(ゆの)ちゃんは、目の不自由なお母さんのお願いでおつかいに挑戦。お兄ちゃんの小学校入学のお祝いするため唐揚げを作ろうとすると、しょうゆがないことが判明。そこで侑希ちゃんがスーパーへおつかいに出かけるが、なんとお金を忘れるハプニングが発生する。

『はじめてのおつかい!』

あれから3年。甘えん坊で恥ずかしがり屋だった侑希ちゃんは小学校2年生に成長。侑希ちゃんのお母さんは「さとみちゃんが私にくれた言葉。『私にしかできないことがある』その言葉をいつも思い出しては親子でいろんなことにチャレンジしてきました」と語る。

『はじめてのおつかい!』

コロナにも負けず、それぞれ自分たちにしかできない好きなことにチャレンジしながら歩んでいる家族の今を石原が伝える。

石原さとみコメント

たくさんの方々とお会いする中、この番組がご縁で出会ったご家族が出演します。
家族全員が何をするにしても夢中になって突き抜けるタイプ。侑希(ゆの)ちゃんも大きくなりました。この他のおつかいでも全部泣きました。お楽しみに!