『千鳥の鬼レンチャン』キスマイ千賀健永、青山新が「サビだけカラオケ」に初参戦 竹中雄大、水森かおりも登場

バラエティ
3時間前
『千鳥の鬼レンチャン』
『千鳥の鬼レンチャン』

『千鳥の鬼レンチャン◆ノーベル雄大…持ち込み新モード!キスマイ千賀が改名?』(フジテレビ系)が、2月22日(日)午後7時~8時54分に放送される。

今回は、デビュー15周年を迎えるKis-My-Ft2から、グループ屈指の歌唱力を誇る千賀健永が待望の初参戦。さらに、令和のハイトーンシンガー・竹中雄大(Novelbright)、紅白常連の水森かおり、演歌界の貴公子・青山新という一癖も二癖もある実力派たちが人気企画「サビだけカラオケ」に挑戦する。人気曲のサビを一音も外すことなく10曲歌い切れたら、“鬼レンチャン(パーフェクト)”達成で、賞金100万円獲得。それぞれの思いを込めた熱唱ステージが繰り広げられる。

鬼レンチャン初参戦の千賀は、緊張のあまり言葉を失う場面も見られるが、気合は十分。番組で記録に伸び悩む後輩・濵田崇裕(WEST.)、河合郁人、松田元太(Travis Japan)らに「先輩としてかっこいい背中を見せたい」と意気込む。しかし、MC陣からは手厳しい洗礼が。ノブ(千鳥)からはSTARTO社初の“まぶし”か?と疑われ、大悟(千鳥)からは改名の危機を宣告される。千賀は自身の名を死守し、STARTO勢の汚名を返上できるのか。

これまで「鬼ハードモード」初制覇にこだわってきた竹中だが、松浦航大に先を越されたことで方針転換。本人も厳しいと思うほどの鬼の超高音と向き合う「新モード」で鬼レンチャンに挑む。過去4回の挑戦中、2回が「2レンチャン」という不名誉な記録【通称:雄大の2】を持つハイトーンシンガーは、今回こそ真の実力を証明できるのか。

前回、キンタロー。とのタッグで披露した衝撃の扮装が、30年のキャリアで一番の反響を呼んだという水森。4度目の挑戦となる今回は、本気で鬼レンチャンを狙いにいく。もし達成できれば、山内健司(かまいたち)と一緒にやりたいことがあると言うが…果たして願いはかなうのか。

抜群の歌唱力とルックスで人気の青山新が初参戦。彩青や新浜レオンら、若手演歌歌手たちの不甲斐ない結果を払拭すべく、「歌に真っすぐ青新GO」を合言葉に、男性演歌歌手初の「初陣鬼レンチャン達成」という快挙を目指す。

番組情報

『千鳥の鬼レンチャン◆ノーベル雄大…持ち込み新モード!キスマイ千賀が改名?』
フジテレビ系
2026年2月22日(日)午後7時~8時54分

<出演者>
MC:千鳥(大悟、ノブ)
対決パネラー:かまいたち(山内健司、濱家隆一)

「サビだけカラオケ挑戦者」※五十音順
青山新、千賀健永(Kis-My-Ft2)、竹中雄大(Novelbright)、水森かおり

影ナレーション:ユースケ(ダイアン)
ほか

©フジテレビ

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