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梅沢富美男、連覇なるか!?12人の最強ライバルと激突『プレバト!!』9・27放送

©MBS

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 9月27日(木)放送の『プレバト!!』(MBS/TBS系)は、名人・特待生だけの俳句タイトル戦「金秋戦」と、水彩画コーナー初のタイトル戦を実施する秋の3時間スペシャル。

 俳句タイトル戦「金秋戦」には、梅沢富美男、東国原英夫、藤本敏史、村上健志、横尾渉の名人5人と、千賀健永、中田喜子、石田明、三遊亭円楽、ミッツ・マングローブ、千原ジュニア、岩永徹也、柴田理恵の特待生8人という過去最多の13人が参戦。まずは、特待生だけの「予選」を行い、名人と共に「決勝」でタイトルを争う上位3位を選出する。お題は“紅葉”(予選)と“郵便ポスト”(決勝)。

 夏の「炎帝戦」で初優勝し、“無冠の帝王”の汚名を返上した名人10段・梅沢は「この勢いで4連覇しますから!」と豪語。そして、名人3段・横尾が「感性が鋭いので、当たればホームランなので…」と評する千賀は“大スケールの迫力句”、円楽は桂歌丸への“涙の追悼句”、ジュニアは“大喜利のような独創句”で予選を突破すべく勝負する。

 また、水彩画初のタイトル戦は「秋の水彩画コンクール2018」と題し、しずちゃん、鈴木砂羽、田中道子、千賀、土屋アンナ、六平直政、白石糸の7人の名人・特待生が集結。水彩画唯一の名人・しずちゃんは「ちょっと負けられないですよね」と真剣な表情を見せ、“水彩画の魔術師”こと野村重存先生の超ハイレベルな課題に立ち向かう。

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