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渡邊圭祐が仮面ライダーウォズに変身!念願かなって「うれしかった」

(C)2018 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映

(C)2018 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映

 テレビ朝日系『仮面ライダージオウ』((日)前9・00)で、未来から来た謎の予言者・ウォズ役の渡邊圭祐が「仮面ライダーウォズ」に変身。新章へ突入する1月6日放送の第17話「ハッピーニューウォズ2019」から登場する。

 仮面ライダーウォズは、主人公の常磐ソウゴ(奥野壮)が変身する仮面ライダージオウや明光院ゲイツ(押田岳)が変身する仮面ライダーゲイツと同じく、顔に「カメン」「ライダー」の文字が刻まれているものの、変身ベルトは2人とは異なり、“ビヨンドライバー”と“ミライドウォッチ”を装着。ソウゴやゲイツ、ツクヨミ(大幡しえり)はもとより、ジオウに代わる王を擁立して新たな歴史を作り上げようと暗躍するタイムジャッカ―たちをも翻弄する。

 渡邊は「この作品に出る以上は変身したいと思っていたので、変身できると知った時はうれしかったですね。今まではソウゴやゲイツの変身も何となく見ていたのが、いざ自分も、となると『何か盗めないかな』という感じで見ています(笑)」と大感激。

 アクション監督が決めたという「滑らかな動きの優美な変身ポーズ」で変身する仮面ライダーウォズ。デザインに関しても「実物を見てカッコいいと思いました。これはいいなと」とお気に入りのようで、「仮面ライダーウォズ登場によって新しい展開になるので、そこに注目してもらいたいです。ご期待ください」と呼びかけている。

 なお、ベルトの音声はMOROHAのアフロが務める。

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