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『イケダンMAX』が社外研修!“リアル脱出ゲーム”に挑戦

『イケダンMAX』が社外研修!“リアル脱出ゲーム”に挑戦

『イケダンMAX』(TOKYO MX 地上波9ch)の6月27日、7月4日(木)放送回は、社外研修としてロケへ(諸星翔希は舞台稽古のためお休み)。チームワーク強化を目指して「東京ミステリーサーカス」でリアル脱出ゲームに挑んだ彼らに、ロケの感想と番組の見どころを聞きました!

『イケダンMAX』
◆『イケダンMAX』みんなでの初ロケとなりましたが、いかがでしたか?

真田佑馬:今回「東京ミステリーサーカス」さんとコラボさせていただいて、やってみてすごく楽しかったです。

阿部顕嵐:すごく楽しかった!

安井謙太郎:僕と萩谷はほんっとに、ただここに遊びにきた人(笑)。

萩谷慧悟:ほぼプライベート寄りだよね(笑)。

森田美勇人:一番楽しそうだったよ(笑)。

安井:僕、一番楽しんだと思う。テレビ忘れちゃった(笑)。また来たいなと思いました。

長妻怜央:純粋に楽しんでたよね。

真田:脱出ゲームを体験させていただいて、ああいう1つのものに取り組んだときに、こういう表情をするんだとか、それぞれの性格が出たよね。

安井:そうだね。性格が出た。ながつ(長妻)とか意外な感じがしたね。

長妻:意外にね。やっちまいましたね(笑)。

萩谷:いいほうのね(笑)。

長妻:いいほうのやっちまいました(笑)。

真田:見ていて思ったのは、みんな負けず嫌いだよね。

森田:そう!勝負事になるとね。

萩谷:テレビ用とかそういうことを誰も考えない(笑)。

阿部:めっちゃ真面目にやっちゃうんだよね。

萩谷:この機会を楽しむ!ってヤツばっかり(笑)。

安井:そこはちょっと反省ですね(笑)。

森田:僕は、真田が意外と謎解きができるっていうのが発見でした。できなさそうだったけど(笑)。

安井:こういうゲームをみんなでやったことがなかったよね。こういうところに来たこともないし。普段の感じではみんな苦手そうだけど、顕嵐は得意そうだなって思った。

萩谷:パズルとか好きだもんね。

阿部:でも、ちょっと小芝居をしてふざけてたんだけど、途中でめっちゃ焦るんですよ。残り時間が減ってくるとマジで焦る。ヤバイヤバイって(笑)。

真田:それを見てるのが楽しかったね(笑)。

森田:自分たちで設定を作ってやるのもオススメだね。

真田:確かに。こういうときって恥ずかしがっちゃいけないんだなって思った。純粋に楽しむっていうのが大事。

安井:でも、今回『イケダンMAX』として外にロケに出るってなったら、いつもより大人が多かった(笑)。

全員:(爆笑)

萩谷:心配されてるんだよ!(笑)

安井:スタジオも楽しいんですが、こうやっていろんなところに行けるのはうれしいです。

萩谷:いろんなところに行きたいよね。

◆タイムマシーン3号さんとのチームワークもますます良くなってるように見えました。

安井:僕は前回から加入したので、ほかのメンバーとタイムマシーン3号さんの“見えない絆”を感じました。こうやったらこうくるんだろうなって分かってくれていて、超いいパスを出してくれる感じがすごいなあって。

真田:サッカーで言うと、絶対目の前にセンタリングが上がってくる感じです。あとはヘディングするだけ、みたいな。

安井:ながつは絶対握手するもんね。

長妻:山本(浩司)さんと位置が近いことが多くて、なんかあったらシェイクハンド(笑)。

全員:(笑)

長妻:本当に助けていただいて、面白くしていただいてますね。

阿部:僕もパスを感じてますが、どういうシュートで返せばいいのか、毎回難しくて…試行錯誤してます(笑)。

森田:目の前に蹴りやすいパスがくるんですけど、普通に蹴ればいいところをかっこつけて変わったことをしようとして、よくスベる(笑)。

萩谷:考えてるうちにトラップミスとかね(笑)。

◆そういうところも『イケダンMAX』の魅力のひとつですよ。番組の反響は感じていますか?

安井:周りの人たちに番組のことを言っていただけることが多いです。

阿部:ありがたいよね。

真田:「楽しそう」って言われるのがすごくうれしいです。それはタイムマシーン3号さんのおかげもすごくあって。お笑いってすてきだなって思った。みんなで笑ってる瞬間ってすごくすてきですよね。

森田:のびのびとやらせていただいてます。

安井:もっともっと、定番の流れみたいなのもつくりたいよね。

長妻:ダチョウ倶楽部さんみたいな?

安井:その番組ごとの絡みみたいなのがあるじゃないですか。そういうのをつくっていけたらいいなと思います。

真田:こうして話を聞いていただくと分かると思うんですが、僕ら意外と真面目なんですよ(キリッ)

◆確かにさっきからひたすら真面目!

全員:(笑)

安井:それだめでしょ!(笑)

真田:一切ボケない!(笑)

安井:もうちょっとボケないとだめだよ~。

真田:バラエティのことを話してるのに、俺たちすっげー真面目(笑)

安井:収録でも、真面目にやってるからスタッフさんも言いづらい。そっかそっか、頑張って…としか言えないよね(笑)

阿部:あれ?これってバラエティだよね?(笑)

安井:もうちょっとこうやったほうがいいよって言われたら、僕ら「ハイッ!ハイッ!やります!」って(笑)

萩谷:今のボケ…どうでしたか?みたいな(笑)

全員:(爆笑)

『イケダンMAX』◆それでは最後に今回の見どころをお願いします。

阿部:1人ひとりの意外な面というか、真剣に取り組んでいる面と楽しんでいる面が、いい意味でも悪い意味でも出てるので(笑)、そこを見てもらえたらうれしいです。

安井:部屋の中にカメラが仕掛けられていて、ああいうふうに撮られることに慣れてなくて。普段は目の前にカメラがあってそこで話してるのと意識が違うというか。ほかのメンバーが謎解きをやってる映像を見て、そうか、撮られてたのか!って気付いたので、たぶん素の顔になっちゃってたと思うんです(笑)。

森田:絶対そうだと思う。

安井:だから大丈夫かな?って(笑)。本当に謎が解けたときとか「んぁっ!」ってなってたので。

萩谷:分かんないときは本当に分かんない顔してたもんね。

長妻:本当に少年みたいな顔してたよ、みんな(笑)

真田:素の表情を引き出されちゃったよね。

安井:顕嵐は、最初の説明のときとかずっと口あいてた(笑)

阿部:集中しちゃってた(笑)

安井:そこが面白いところですね。本質というか、素が見えると思います。

森田:それはあるね。本気の目になってるよね。

真田:僕たちの素の表情をぜひ見てください!

■番組情報

『イケダンMAX』
TOKYO MX 地上波9ch
毎週(木)25:05~25:35<TOKYO MX1>

出演:安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央

MC:タイムマシーン3号(山本浩司、関太)

番組サイト:https://s.mxtv.jp/variety/ikedan_max/

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