
石田ひかりが主演を務める水曜プラチナイト『鬼女(きじょ)の棲む家』(中京テレビ・日本テレビ系 毎週(水)深夜0時24分~0時54分)の第3話(4月15日放送)のあらすじと場面写真が公開された。
本作は、昼間はごく普通の主婦の仮面をかぶる星野明香里(石田ひかり)が、裏ではSNSに映るわずかな情報から住所や家族構成まで特定し、世にさらして炎上へと追い込む情報社会の鬼“鬼女(きじょ)”として特定・炎上を“武器”に狂気へ堕ちていく新感覚サイコホラーサスペンスドラマ。
第3話(4月15日(水)放送)あらすじ
「欲しかった物が、大人の金儲けのために買い占められていたら、どれだけやりきれないだろう」世の不正をSNSなどのネットの情報から暴き、晒し、社会的制裁を与えることで恐れられる鬼女・明香里(石田ひかり)は、次なるターゲットに転売ヤーを見つける。警察官は「違法じゃないんでね~警察も動けないんですよ~」と取り締まることもできない中、1個150円のお菓子のおまけシール1枚が1600円にまで高額転売。続々と買い占められる商品の一方で、お目当てのおまけが売り切れとなり泣く子供たち。明香里の怒りが爆発する。「ふふ……ふふふ……」転売ヤーのアジトを特定すべく使った驚きの手口とは!? そして、不穏な動きを見せていたヒイラギの奇行がエスカレートする。なんと、明香里の隠し撮り写真が大量に送り付けられる。そして、その魔の手は娘・咲良(熊井戸花)にも…。
第3話PR動画
番組情報
『鬼女(きじょ)の棲む家』
中京テレビ・日本テレビ系
水曜プラチナイト
毎週(水)深夜0時24分~0時54分
出演:石田ひかり、熊井戸花、三浦綺羅、伊藤修子、井内悠陽、里中萌、竹財輝之助 ほか
脚本:佐藤友治
演出:木村ひさし、坂本栄隆、雨宮由依
チーフプロデューサー:栗田美和(CTV MID ENJIN)
プロデューサー:次屋尚(CTV MID ENJIN)、林弘幸(CTV MID ENJIN)、有賀聡(ワタナベエンターテインメント)、加藤康介(ワタナベエンターテインメント)
制作:CTV MID ENJIN
制作協力:ワタナベエンターテインメント
制作著作:中京テレビ
©中京テレビ



















