Netflix『トークサバイバー!DEAD or LAUGH』衝撃のテロップ入り場面写真解禁 芸人たちの捨て身のトークがさく裂

バラエティ
1時間前
『トークサバイバー!DEAD or LAUGH』
『トークサバイバー!DEAD or LAUGH』

Netflixコメディシリーズ『トークサバイバー!DEAD or LAUGH』(11月10日(火)世界独占配信スタート/全8話)より、テロップ入り場面写真が解禁された。

『トークサバイバー!』は、千鳥(ノブ・大悟)が出演し、佐久間宣行が企画演出・プロデューサーを務める大ヒットトークサバイバル番組。出演する芸人たちが自らのエピソードを武器に、面白くなければ即脱落というルールの下、本気のトークで競い合う。実力派俳優陣と芸人たちが繰り広げる本格ドラマの中で、突如台本のないトークバトルが始まり、芸人たちは己のトークだけで生き残りを目指す。

最新作『トークサバイバー!DEAD or LAUGH』では、ベテランから今勢いに乗る若手まで、総勢29人のお笑い芸人と出演者たちが参戦。千鳥・大悟もプレイヤーとなって率先してトークを繰り広げる中、それに負けじと芸人たちもその身を削って笑いを取りに行く。

話が進むたびにトークも底を尽きてくる中、極限まで陥った出演者たちの繰り出す言葉の数々は、もはや予想不能。そんな捨て身のトークがさく裂したテロップ入り場面写真が解禁された。一体どんな状況でこの衝撃的な言葉が飛び出したのか、本編への期待が高まるカットとなっている。

<解禁された場面写真のテロップ>

■塚地武雅(ドランクドラゴン)
『水を飲んでも太りもす』

■大悟(千鳥)
『俺の「寿司を握るカエル」に注目』

■Toshl
『西山ダディダディ』

■阪本(マユリカ)
『ちんちんズタズタ』

■渡辺隆(錦鯉)
『糞まみれで死ね!』

■ジャンボたかお(レインボー)
『俺は数したい』

■津田篤宏(ダイアン)
『チンパンジーうんこ放る時アンダースロー』

番組情報

Netflixコメディシリーズ『トークサバイバー!DEAD or LAUGH』
2026年11月10日(火)より世界独占配信

配信URL:https://www.netflix.com/トークサバイバー

<主題歌>
「花束 サンボマスターとアイナ・ジ・エンド」
作詞・作曲:山口 隆
編曲:サンボマスター
(Getting Better/Victor Entertainment)

<出演>
千鳥(ノブ・大悟)
くっきー!(野性爆弾)、塚地武雅(ドランクドラゴン)、久保田かずのぶ(とろサーモン)、渡辺隆(錦鯉)、みなみかわ、稲田直樹(アインシュタイン)、リリー(見取り図)、紺野ぶるま、堂前透(ロングコートダディ)、阪本(マユリカ)、ヒコロヒー、佐々木隆史(エバース)、松井ケムリ(令和ロマン)、吉田結衣(カーネーション)、ブチギレ氏原、前田壮太(カラタチ)、高野(きしたかの)、ジャンボたかお(レインボー)、濱田祐太郎、ニシダ(ラランド)、ショーゴ(東京ホテイソン)、町田和樹(エバース)、こたけ正義感、蓮見翔(ダウ90000)、福留光帆、Toshl、東野幸治、津田篤宏(ダイアン)
佐藤栞里、滝沢カレン
井桁弘恵、高杉真宙、中島裕翔、宮内ひとみ、小栗有以(AKB48)、森崎ウィン、内田理央、藤井隆、小松利昌、ベンガル、ディーン・フジオカ、船越英一郎

<スタッフ>
企画演出・プロデューサー:佐久間宣行
プロデューサー:碓氷容子、堀尾星矢、利光智子
監督:滝本憲吾
脚本:土屋亮一
制作プロダクション:UNITED PRODUCTIONS
制作協力:吉本興業
製作:Netflix

©Netflix

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