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ニャンと!リュクスな猫たちがくつろぐ“高級物件編”と猫背も凍る!?“J・ホラー物件編”の2種類の特報映像!映画「ねこあつめの家」

108185_01_R 人気アプリ「ねこあつめ」が実写化として、4月8日(土)より新宿武蔵野館ほか全国ロードショーされる映画「ねこあつめの家」。公開に先がけ、新しい特報映像2種類が公開中。

 本作は、全世界で爆発的にヒットした人気アプリ「ねこあつめ」がねこ好きのねこ好きによるねこ好きのための映画「ねこあつめの家」として実写映画化。主人公の売れない小説家・佐久本(伊藤敦史)は、若くして新人賞を受賞するも現在は大スランプ中。担当編集者・ミチル(忽那汐里)は、そんな佐久本を励ますが、熱血アドバイスは逆に佐久本には苦しいだけだった。ある夜、不思議な占い師から予言をうけ、おかしな不動産屋のすすめで片田舎の古民家に逃げるように移り住む。しかし、場所は変われど暮らしは変わらず、縁側に途方にくれていると猫がふらりとやってくる。そこから若き小説家の「ねこあつめ」の生活が始まった―。

 今回、解禁された映像は、「特報・高級物件編」と「特報・Jホラー編」の2種類。「高級物件編」では、佐久本の家に集まった猫たちの悠々自適な生活ぶりがおさめられている。広々とした室内と庭には、たくさんの遊具が設えられており、ホンモノだけがわかる猫だけが集うオトナの遊び心をもたせた空間となっている。また、専属コンシェルジュ・佐久本による万全なサポートで、安心で快適なラグジュアリー猫ライフが実現し、猫たちは安らぎとくつろぎに満ちた空間で、全猫がうらやむリュクスな暮らしを送っている。

高級物件編:

「J・ホラー編」では、佐久本の家ににじりよる怪しい黒い影がおさめられている。古びた一軒の古民家に越してくる、ひとりの男。彼はこれから起こりうるモフモフの身の毛がよだつ出来事を未だ知る由もなかった―。薄暗い家で猫が鳴くとき、何かが起こる。怪しい占い師の予言では風もないのに揺れるしっぽ、そして響き渡る怪しい女の高笑い…。佐久本は無事、生きてこの家を出られるのか!?

J・ホラー編:

映画「ねこあつめの家」は4月8日(土)新宿武蔵野館ほか全国ロードショー!
出演:伊藤敦史/忽那汐里/大久保佳代子/田口トモロヲ/木村多江/シナモン/ドロップ/りんご/ゆず/ベーコン/まっぷ ほか
監督:蔵方政俊 原作・原案:ねこあつめ(Hit-Point) 企画・脚本:永森裕二
企画・配給:AMGエンタテインメント 制作プロダクション:MEDIAND 製作:「映画ねこあつめ」製作委員会
公式サイト:http://nekoatsume-movie.com/

©「映画 ねこあつめ」製作委員会

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