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「TOKYO BEAT FLICK」第5弾 竹原ピストルの最強ライブを3・30よりHuluで独占配信

165360_01_R Huluと日本テレビによる共同プロジェクトの新しい音楽番組「TOKYO BEAT FLICK」第5弾・竹原ピストルのライブが、3月30日(金)からHuluで独占配信される。

「TOKYO BEAT FLICK」は、地上波では実現できない骨太な本格ライブ番組。音楽界をけん引するトップアーティストをゲストに迎え、ここでしか見ることのできない番組オリジナルのセットリストでのスペシャルライブを送る。

 第1弾は<THE YELLOW MONKEY>、第2弾は<Dragon Ash>、第3弾は<UVERworld>、第4弾は<BRAHMAN>と、ライブシーンで圧巻の実力を見せるロックバンドをゲストに迎えてきた「TOKYO BEAT FLICK」。そして、待望の第5弾は、圧倒的な声と言葉を武器に、弾き語りによるライブを中心に精力的な活動を展開する<竹原ピストル>。

 4月4日(水)にリリースするニューアルバム『GOOD LUCK TRACK』からドラマエンディングテーマ曲「ゴミ箱から、ブルース」や、歌うたびに大反響を呼ぶ祈りの歌「Amazing Grace」をはじめ、挑戦するすべての人の背中をそっと押す応援が「オーバー・ザ・オーバー」、CMテーマ曲「よー、そこの若いの」など全11曲の厳選&最強ライブを配信。豪華セットリストで熱い映像を視聴者に届ける。

Hulu「TOKYO BEAT FLICK」
第5弾・竹原ピストル
3月30日(金)配信開始

現在、プロモーション映像を配信中

https://www.happyon.jp/tokyo-beat-flick-takehara-pistol

<セットリスト>
1.LIVE IN 和歌山
2.よー、そこの若いの
3.Forever Young
4.ぼくは限りない ~One for the show~
5.オーバー・ザ・オーバー
6.ゴミ箱から、ブルース
7.俺のアディダス ~人としての志~
8.ちぇっく!
9.Amazing Grace
10.カウント10
11.東京一年生

■竹原ピストル コメント
今回はこのライブを初めて見る人しかいないことを想定して組んでいます。
初めてのお客さまでも分かりやすいように曲をブロック分けして、丁寧に解説をしてから歌いました。全体の流れを意識して一つの作品として見ていただけると思いますので、熱いライブを体感できると思います。ぜひお楽しみください。

■「TOKYO BEAT FLICK」利根川広毅プロデューサー コメント
ライブの世界の“重鎮”ばかりをお届けしてきた当番組の第5弾は、弾き語りの鬼、竹原ピストル。紅白出場まで果たした今、メディアで彼の歌を耳にする機会は増えていますが、主戦場はあくまでもライブ。
魂の歌声という言葉がぴったりの熱と優しさがつまったそのライブを体感すれば、彼もまた重鎮の一人であることを思い知らされます。
ボクシング部出身の礼儀正しい男がずっと続けてきた年間200本を超える「ドサ回り」ライブ。20人の会場でも30人の会場でも、全力の魂の歌声でノックアウトし続け、ついに今年ギター一本で日本武道館までたどり着きます。今まさにチャンピオンベルトに手を掛け最高の状態の竹原ピストルのライブ、ぜひ「TOKYO BEAT FLICK」でお楽しみください。
今回特別に「ドサ回り」の舞台にもなった学芸大学のライブハウス「APIA40」でライブを開催してくれました。手を伸ばせば届くほどの至近距離で浴びせられる、激しく、繊細な歌。飛び散るつばと滴る汗。竹原ピストルのライブを見て心を動かされない人はいません。心が動かされた方は生の歌を聞きに、そして彼の作品を手に取ってほしいと思います。

©NTV

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