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矢口真里「基本はノーマル。たまに“お代官様プレイ”」

『おぎやはぎの「ブス」テレビ』 無料インターネットテレビ局・AbemaTVの「AbemaSPECIALチャンネル」で、『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#68が5月21日に放送された。

 5月21日は、“美人コメンテーター”に矢口真里、自称“ブス”メンバーに、SKE48の松村香織、芸人の八幡カオルが登場した。

 今回は「『ブステレビ』は、サブカルに逃げ込むブスを見逃しませんSP」を放送。テーマ「サブカルブスあるある!」では、自称“ブス”メンバーたちが「ラーメンズを崇拝している」「ミニシアターで謎のドキュメンタリーを観る」「『水曜どうでしょう』のステッカーを貼っている」「自分のことを“僕”と言う」など、サブカルブスの特徴を挙げる。そんな中、矢口が、かつて自身のことを“オイラ”と言っていた話題になり、矢口は「あの時の心理は、目立ちたかった。キャラを作らなきゃいけなかった。女らしい部分がなかったから、少年みたいになりたかった」と、当時の心境を明かした。

 続いてのテーマ「はしゃぎすぎたH」では、自称“ブス”メンバーが、Hの時にはしゃいでしまった過激なエピソードを披露。SKE48の松村は「Hの話は現役アイドルなので、グループ的に…。でもAKBは、過去は不問なんです。なので加入前の話だったら…」と切り出し、「キャバクラで働いていた時、変な恋をしてしまって…。中には、いいお客さんもいるじゃないですか?一緒にディズニーに行ったりして、いい感じの人がいた。当時はガラケーで、ノリでデータフォルダを見たら、真っ黒の動画があって、オレオレ詐欺の現場の音声が流れてきた。多分、オレオレ詐欺をやっていた人なんですよ。それから連絡を取るのも全部止めました」と明かし、スタジオ騒然。思わず矢作兼が「何という話をしてるんだ」とツッコみ、笑いが起こった。

 続いて矢作が「やぐっちゃんは、Hではしゃぐんでしょ?」と振ると、矢口は「基本はノーマルですけど、たまに旅館に行った時、お代官様プレイをする。あとは、マッサージ師になったりとか」と明かし、おぎやはぎの2人は「えっ!?あれやるの?やってあげるの?いいねー!」と喜んだ。

 「ブスの詐欺メイク」のコーナーでは、芸能人の“真似メイク”で話題のメイクアップアーティストのかじえりさんが、自称“ブス”メンバーのみんぽこに、歌姫アリアナ・グランデ風メイクを施す。その仕上がりにおぎやはぎの2人と矢口は「美人だ!こんなミュージシャンいるよ」と絶賛する。

AbemaTV『おぎやはぎの「ブス」テレビ』
放送日程:毎週月曜 後9時~10時
放送チャンネル:AbemaSPECIAL

5月21日(月)放送URL:https://abema.tv/channels/abema-special/slots/FC5kZXmo89giHd
※過去の放送は「Abemaビデオ」で視聴可能。

©AbemaTV

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