• Twitterでツイートする
  • Facebookでシェアする
  • LINEで友達に教える

稲垣吾郎主演ドラマ『東京 BTH』12・7から全10話一挙配信!最終話に草彅剛

『東京 BTH~TOKYO BLOOD TYPE HOUSE~』 稲垣吾郎主演のシチュエーションバラエティドラマ『東京 BTH~TOKYO BLOOD TYPE HOUSE~』が、12月7日(金)よりAmazon Prime Videoで独占配信される。

 本作は、Prime Video独占配信作品としては稲垣の初主演ドラマ。タイトル『東京 BTH』のBTHはBLOOD TYPE(血液型)HOUSEの略で、稲垣演じるO型のIT社長・ゴロー、要潤演じるA型の整体師・ジュン、勝地涼演じるAB型の花屋・リョウの3人が住むシェアハウスを舞台に、血液型をテーマにしたトークを繰り広げるシチュエーションバラエティドラマ。企画・脚本を手掛けるのは鈴木おさむ。全10話構成で、配信開始日に全10話を一挙配信する。

 ドラマは、シェアハウスというリラックスした空間で、それぞれの血液型における性格の違いや“あるある”なエピソードを展開。出演者は自身と同じ血液型で役を演じるので、エピソードを通して出演者の素の表情を楽しむことができる。さらに、劇中にプライベートトークをアドリブで展開するシーンも織り交ぜ、出演者の普段の様子を知ることができる。

 シェアハウスの4人目の入居希望者として、毎話ゲストを迎え、ゲストには、壇蜜、みやぞん、森崎ウィン、水嶋ヒロなどユニークな面々が集まり、第10話には草彅剛がゲストとして出演、最終話を盛り上げる。

<コメント>
■稲垣吾郎
「今の時代にあった新しい形のドラマができたという実感があり、とても楽しかったです。最終話に草彅くんがゲストとして出演してくれたのですが、彼と一緒のお芝居は滅多にないことなのでとても不思議な感じでした。現場でみんなで作り上げた“手作り”な作品になったと思うので、ぜひ配信を楽しんでいただければと思います」

■要潤
「耐久レース並みのスケジュールでしたが、マラソンを完走した後のような達成感がありました。斬新な企画で、間違いなく記憶に残る作品になったので、自分自身も配信を楽しみにしています。」

■勝地涼
「膨大なセリフ量で、覚えるのが大変でしたがとても刺激的な毎日でした。今までに経験したことない撮影で、色々な可能性が広がると思いました。ぜひセカンドシーズンもやれれば!と思います。」

『東京 BTH~TOKYO BLOOD TYPE HOUSE~』
Amazon Prime Videoで独占配信
配信開始日:12月7日(金)
話数:10話(全10話一挙配信)

出演:稲垣吾郎、要潤、勝地涼

企画:鈴木おさむ
総合演出:工藤浩之
監督:中村太洸、頃安祐良
脚本:鈴木おさむ、オークラ、吉井三奈子、山田能龍、竹村武司、福田卓也
制作:株式会社ケイマックス

<放送話>
#1「一緒に住むということ」ゲスト:柄本時生
#2「同居人はハリウッドスター?」ゲスト:森崎ウィン
#3「男と女その間にあるもの」ゲスト:壇蜜
#4「仕事、家族、素顔、そして‥」ゲスト:水嶋ヒロ
#5「演技をするということ」ゲスト:皆川猿時
#6「芸能界一のクズ、現る」ゲスト:蛭子能収
#7「親子ってタイヘンだ」ゲスト:マリック親子
#8「台本の作り方」ゲスト:根本宗子
#9「緊急事態発生!」ゲスト:みやぞん
#10「さらば友よ」ゲスト:草彅剛

©2018東京 BTH製作委員会予告編

  • Twitterでツイートする
  • Facebookでシェアする
  • LINEで友達に教える