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「負けてもええけえ」まこちんの広島弁が可愛すぎる!劇場版「咲-Saki-」2・3公開

99891_01_R ドラマ版に続き、劇場版「咲-Saki-」(2月3日(金)全国公開)に登場する清澄高校2年生・染谷まこの方言が可愛すぎると話題に。

2016年は、25年ぶりのセ・リーグ優勝を広島カープが果たし、初めてリーグ優勝した1975年以来41年ぶりにパレードが行われ、31万人以上のカープファンが狂喜乱舞するなど、“広島”が注目を集めた年。

そんな“広島”の方言、広島弁を山田杏奈演じる染谷まこが劇中でも披露する。2011年ちゃおガールオーディションでグランプリを受賞し、ドラマ・映画でも活躍している美少女・山田扮する“まこちん”は、長野県に在住しているが、亡くなった祖父の影響で広島弁で話すメガネっ子というキャラクター。ドラマ版では、まこの「仕事じゃけ」「負けてもええけえ」「部長じゃろ」などのせりふに、「語尾が可愛くて気になる」「真似したくなる」「クセになる」との声が寄せられるほどの人気っぷりを見せていた。

熱い闘いが繰り広げられるストーリーにじっくり浸るのもよし、大スクリーンでまこの広島弁に癒されるのもよしの大注目青春麻雀作品「咲-Saki-」は、2月3日(金)全国ロードショー。

©小林 立/SQUARE ENIX・「咲」プロジェクト

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