『ボクの殺意が恋をした』花火大会で柊(中川大志)と美月(新木優子)に恋の予感!? 第2話場面写真公開

ドラマ
2021年07月07日

中川大志主演ドラマ『ボクの殺意が恋をした』(日本テレビ系 毎週(日)後10・30~11・25)の第2話(7月11日(日)放送)の場面写真が公開された。

本作は、最高に“間が悪い”殺し屋が、標的(ターゲット)を殺すどころか守り、恋をしてしまう、殺意と恋が入り混じるスリリング・ラブコメディ。映画「翔んで埼玉」「かぐや様は告らせたい」、ドラマ『グッド・ドクター』『ルパンの娘』などの徳永友一が脚本を手掛けるオリジナル作品。

第2話では、美月(新木優子)のボディガードを引き受けた柊(中川)が、秘書兼雑用係として美月の身の回りの世話をすることに。そんな中、新作漫画の構想を練る美月が花火大会に行きたいと言いだし、柊は美月を殺す絶好のチャンスだと気合を入れて一緒に花火大会に向かう。

しかし、公開された花火大会の場面写真では、殺すどころか浴衣姿の美月を強く抱きしめている柊。育ての親・丈一郎(藤木直人)の仇を討つため、美月を殺したいという柊の願いはかなわないのか?

『ボクの殺意が恋をした』
日本テレビ系
毎週日曜 後10・30~11・25

この記事の写真