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ガンバレルーヤ・まひるが連ドラデビュー!相方・よしこ出演『モトカレマニア』第4話に登場

『モトカレマニア』

 新木優子&高良健吾W主演ドラマ『モトカレマニア』(フジテレビ系)の第4話(11月7日(木)放送)に、ガンバレルーヤのまひるがゲスト出演することが決定した。まひるが連ドラに出演するのは今回が初となる。

 本作では、まひるの相方・よしこが周防ひろ美役でレギュラー出演中。まひるは、チロリアン不動産の元女性社員・あさちゃんを演じる。チロリアン不動産を去った理由は、小手伸也演じる社長の安藤一朗が原因だった…。

『モトカレマニア』

<まひる(ガンバレルーヤ)コメント>
◆本作の出演が決まっての率直な感想

「よっちゃん(ガンバレルーヤのよしこ)が出ているドラマで一緒に出演できてありがたいなと思います。連ドラの出演は初めてだったのでとてもうれしかったです!」

◆共演した小手伸也さんについての感想

「小手さんはポップな方でした。小手さんにおびえるシリアスなシーンだったんですけど、小手さんの顔を見たら笑っちゃいそうになりました(笑)」

◆現場の雰囲気はいかがでしたか?

「すごく温かい雰囲気でした。素人の私をすごく優しく迎えてくださって、緊張していたらスタッフの方々が“大丈夫だよ”と声をかけてくださって、すごく温かい雰囲気の中でお芝居ができました」

◆相方のよしこさんからのアドバイスはありましたか?

「よっちゃんからは“ドライ(リハーサル)っていうのがあって、そこで50人くらいのスタッフに囲まれて芝居しなくちゃいけないけど、全然緊張しなくていいよ。でもドライを本番だと思ってやりな。ドライで全力でぶつけたら本番にリラックスできるから”と、女優さんみたいなアドバイスをもらいました。それでリラックスできました(笑)」

◆番組を楽しみにしている視聴者へのメッセージ

「私って分かんないじゃないかというくらい普段のガンバレルーヤのまひるを消して、“女優”として臨ませていただいたので、バラエティーとは違った顔を楽しんでいただければと思います!ぜひ、放送をご覧ください!」

<第4話(11月7日(木)放送)あらすじ>
誕生日の夜、マコチ(高良健吾)からキスされたユリカ(新木優子)は、今でも彼のことが好きだと確信する。二人がキスしているところを偶然目撃してしまったユリカの親友・ひろ美(よしこ)は、「キスはしたけど付き合うとは言っていない」と言ってその場から立ち去ったマコチのことを「誠実じゃない」と非難する。5年前にユリカと別れたときもマコチは何も言わなかった、というのだ。
一方、さくら(山口紗弥加)は、ユリカと食事をした後に立ち寄ったバーで、ずっと忘れられないでいる元カレの駒込和真(淵上泰史)と再会する。さくらの頭の中に甦る、素直になれなかった中学生時代の思い出。和真の左手には、結婚指輪が光っていた。
山下(浜野謙太)は、好きだと告白してきた同僚の千鶴(趣里)に、好きな人がいる、と告げる。しかし千鶴は「私のことは絶対に好きになれないってことですか?」と問い返す。
あくる日、ユリカは重い足取りでチロリアン不動産に出社する。すると、いきなりユリカを祝福する社長の安藤(小手伸也)らハラミ会の面々。担当物件の契約が成立したため、ユリカは正社員採用されたのだ。ハラミ会は、ユリカの歓迎会の準備もしていた。だがマコチは、熱を出して会社を休んでいた。
その夜、山下が『BARネコ目』をのぞくと、ユリカがいた。ユリカは、マコチに振られたこと、そして都内で山下の元カノ・むぎ(田中みな実)に会ったことを彼に伝え…。

木曜劇場『モトカレマニア』
フジテレビ系
11月7日(木)後10時~10時54分

<キャスト>
新木優子、高良健吾、浜野謙太、田中みな実、よしこ(ガンバレルーヤ)、森田甘路、関口メンディー(EXILE/GENERATIONS)、加藤虎ノ介、大地、大倉空人、井上翔太・趣里、小手伸也、山口紗弥加

原作:瀧波ユカリ『モトカレマニア』(講談社「Kiss」連載)
脚本:坪田文(『コウノドリ』シリーズ、映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』他)
プロデュース:草ヶ谷大輔(『トレース~科捜研の男~』『コンフィデンスマンJP』シリーズ 他)
演出:並木道子(フジテレビ開局60周年特別企画『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』他)、相沢秀幸(『トレース~科捜研の男~』『グッド・ドクター』他)
制作著作:フジテレビジョン

©フジテレビ

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