
アンジェラ芽衣が10月26日発売の「週刊プレイボーイ」で表紙を飾り、アザーカット3枚が公開された。
アンジェラ芽衣は、身長172センチで10等身という日本人離れしたルックスで幅広い層の認知を獲得。『仮面ライダー』シリーズや『天才てれびくん』などの出演実績を持ち、モデル、女優、タレントとさまざまなジャンルでマルチな才能で活躍中。
アンジェラ芽衣 インタビュー
◆週刊プレイボーイ掲載おめでとうございます。約1年ぶりの登場となりますが、いかがですか?
ありがとうございます!約1年ぶりということですが、本当にあっという間ですね。今回もすごく楽しい撮影で、かっこよさも美しさも、遊び心も詰まった撮影になりました!
今回は大きなリムジンと撮影したり、夜景をバックにゴージャスなドレスを着たり、なぜかそこにボクシンググローブがあったり、ギターしょってたり宇宙飛行士っぽいかぶりものをしたり(笑)。
担当の編集さんの遊び心満載でとても楽しい現場でした!
◆今回、仮面ライダーヒロイン大特集号に掲載となりますが、出演作品の撮影当時を振り返ってみていかがですか?
ドラマへの出演自体が初めてで、右も左も分からない状態だったので、目の前のことに全力で挑戦し続けた撮影期間だったなと思います。
大変なこともたくさんありましたが、その分、自分にとってすごく大きな経験になりました。
本誌では私の次のページに私が演じた仮面ライダーサーベラのスーツアクターを務めてくれた宮澤雪ちゃんが出演されてます。
雪ちゃんとは当時から続き、5年以上たった今でも仲良しです!!!
作品を通して出会えた大切な相棒で、仮面ライダーセイバーに出演していなかったら出会えていなかったかもしれないと思うとすごく感慨深いですし、こうして放送が終わっても続いていくご縁があることが、本当にうれしいです。
仮面ライダーセイバーは、お芝居の経験だけでなく、大切な相棒との出会いもくれた、私にとって特別な作品です。
◆最近また筋トレへの熱が高まってきているとお聞きしました。目標などあれば教えてください。
筋トレ、すごく楽しいです!
具体的に「ここを目指す!」という明確なゴールがあるわけではないのですが、今の自分よりもっとレベルアップしたいという気持ちが強いです。
身体が変わっていくのはもちろん、自分と向き合って積み重ねていく時間も好きです!
2027年に向けて、身体だけでなく内面も磨いて、もっと強く 美しい大人の女性になりたいと思っています
これからも楽しみながらトレーニングを続けていきたいです!
◆いつも応援してくれる方々へ一言お願いいたします。
いつも応援してくださって、本当にありがとうございます!
こうしてまた週刊プレイボーイに掲載していただけるのも、応援してくださる皆さんのおかげです。皆さんが応援してくれることがいつも私の力になっています!
これからも新しい一面をお見せしながら、いろんなことに挑戦して、もっと成長した姿をお届けしていきたいです!
今回の週刊プレイボーイも、デジタル写真集もぜひチェックしていただけたらうれしいです。
これからも応援よろしくお願いします!
©集英社/竹内裕二
















