井上瑞稀、古川雄輝らが山田杏奈×玉城ティナ『荒ぶる季節の乙女どもよ。』に出演決定【コメントあり】 | TV LIFE web

井上瑞稀、古川雄輝らが山田杏奈×玉城ティナ『荒ぶる季節の乙女どもよ。』に出演決定【コメントあり】

ドラマ
2020年08月10日

出演者コメント

井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.)(典元泉役)

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』

典元泉役の井上瑞稀です。この大役に緊張で固まっております。元々原作を読んでいたので、お話をいただいてすぐに読み直しました。同年代の実力がある方々と共に、この作品を作れることが本当にうれしいです。泉くんの真っすぐなところや、天然でかわいらしい部分など、荒ぶる乙女たちに振り回される泉くんを自分のできる全てをぶつけ、全力で演じたいと思います!

前田旺志郎(天城駿役)

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』

天城駿役をやらせていただきます前田旺志郎です!
天城は真っすぐで明るくてとても愛おしい、大好きなキャラクターです。
そして荒乙のキャラクターの中で唯一「好き」という気持ちを素直に伝える事のできるカッコいいやつなんです。撮影ではそんな天城をリスペクトしながら、第二の青春を楽しみたいと思います!
天城の恋、皆さん応援お願いします。

田川隼嗣(杉本悟役)

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』

今回、杉本悟役を演じさせていただくことになりました、田川隼嗣です。
杉本自身は気が付いていないかもしれないですが、この役は『愛すべきチャラさ』を持つかわいらしいキャラクターだと思っています。演じながらひしひしと感じました(笑)。
今までになかった新しい形の青春作品なので、僕も放送を心待ちにしながら杉本悟を演じます!頑張ります!

鶴見辰吾(三枝久役)

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』

台本を読んでたら、かわいくておかしくて思わず吹き出してしまった。
青春の只中で、誰かを好きになってしまうっていうのは、こんなにも狂おしいのか。
何十年も前に感じたあの甘酸っぱさや、ほろ苦さを思い出す。
自分の出てないシーンを見るのが楽しみ。

古川雄輝(山岸知明役)

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』

今回は若いキャストの方が多く、高校生を演じる皆さんと対照的に、私が演じる山岸先生は、大人としての魅力や余裕を出せるようにしたいと思います。
また、原作がありますので、作品のイメージを大切にしながら演じたいと思っています。
先生役も初めてなので皆さんと楽しみながら、良い作品が作れるようこれからの撮影頑張りたいと思います。

EDテーマ:ザ・コインロッカーズ 船井美玖(ボーカル)

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』

この度、私たちザ・コインロッカーズがエンディングテーマ担当させていただくことになりました!
「荒乙」はアニメを全て観させていただいており、突拍子もないことを言って周囲を翻弄させる菅原氏のファンです。
ドラマ化ということで、部員たちが“性”にぶつかっていく姿を、違った形でもう1度見られるのがとてもうれしいです!
「荒乙」で表現される恋心や、友情や恋がうまくいかない歯がゆさは、ザ・コインロッカーズの音楽とどこかリンクするので、等身大の表現で私たちもドラマを盛り上げていきたいです!

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』

番組情報

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』

ドラマイズム『荒ぶる季節の乙女どもよ。』
2020年9月8日(火)スタート

MBS
毎週火曜 深0・59~

TBS
毎週火曜 深1・28~

原作:『荒ぶる季節の乙女どもよ。』原作:岡田麿里/漫画:絵本奈央(講談社「別冊少年マガジン」所載)

出演:山田杏奈、玉城ティナ、横田真悠、畑芽育、田中珠里
井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.)、前田旺志郎、田川隼嗣
鶴見辰吾、古川雄輝

監督:酒井麻衣(『ぴぷる~AIと結婚生活はじめました~』『恋のツキ』)、井樫彩(『真っ赤な星』『溶ける』)、水波圭太
脚本:岡田麿里(『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』)
制作プロダクション:C&Iエンタテインメント
製作:カルチュアエンタテインメント・MBS

配信情報

2020年9月8日(火)TBS放送終了後よりTSUTAYAプレミアムで独占配信開始
※他社見逃し配信を除く
※状況により配信日時が変更になる場合があります

<あらすじ>
小野寺和紗(山田杏奈)は高校一年生。彼女が所属する文芸部には現在5人の部員が在籍しているが、変わり者の多い文芸部は他の生徒からは「掃き溜め」と揶揄され、部員は皆、色恋沙汰とは縁遠い学生生活を送っていた。
部活動で読む文学作品には性描写が含まれるものもあり、和紗はそこで描かれる行為に気恥ずかしさを覚える一方で、強く興味を惹かれる気持ちも否定できない。ある日、文芸部で「死ぬ前にしたいこと」について語り合っていると、部員の一人、菅原新菜(玉城ティナ)が投じた「セックスです」という一言。その瞬間から彼女たちは、これまで目を逸らしてきた自らを取り巻く“性”に向き合い、“性”に振り回される日々が始まるのだった…。

公式Twitter:@araoto_drama
公式Instagram:araoto_drama
ドラマ公式サイト:https://www.mbs.jp/araoto_drama/

©岡田麿里・絵本奈央、講談社/2020ドラマ荒乙製作委員会・MBS

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