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磯山さやか、ピチピチの織姫姿で登場!油性ボールペン「アクロボール」サンプリングイベント

124065_01_R - コピー 油性ボールペン「アクロボール」のなめらかな書き味を体験できるサンプリングイベント「~アクロボールで願いが叶いますように~ PILOT アクロボール Star Festival」が開催され、U字工事、磯山さやかが登場した。

 SHIBUYA109を神社に見立てて行われたこのイベントにちなみ、U字工事の福田薫は彦星、益子卓郎は神主、磯山は織姫に扮して登場。「生まれて初めて織姫になれてとても嬉しいです!」と喜ぶ磯山に対し、福田が「さっき、帯がしまらなくて大変そうでしたね」と暴露。顔を赤らめる磯山は「そんなことありません! 私のサイズに合わせて作っていただいています!」と会場を沸かせ、イベントは幕を開けた。

 トークセッションでは、U字工事が栃木県出身、磯山は茨城県出身ということで、北関東県同士の決着をつけるべく「なめらか~に謎かけ!!北関東対決」を開催。日々、謎かけのトレーニングをしているという福田が「『アクロボール』と掛けまして、青果店の大バーゲンと説きます。その心は、どちらもかきやすいでしょう」と披露するが、会場からの反応はイマイチ。とっさに益子が「『アクロボール』の書きやすさと、青果店の柿の安さをかけているんですよ!」とフォローすると、ようやく拍手が起きた。

 一方の磯山は「U字工事さんのトークと掛けまして、『アクロボール』と説きます。その心は、『アクロボール』の方がなめらかです」と見事な謎かけを披露し、観客の拍手の大きさで勝敗を決める判定では、磯山の圧勝となった。

 また、イベント用の神社には笹が用意されており、イベント来場者は短冊に願いを書き、笹に飾れるという特典が。益子は「アクロボールにあやかって、なめらかに渋谷を歩けるようになりたい」、福田は「なめらかな書き心地にあやかって、なめらかに漫才ができますように」と「アクロボール」にかけた願い事を、一方の磯山は「なめらかな恋愛ができますように」という切実な願いを短冊に込めた。なお、この短冊は縁結びの神社である、栃木県の足利織姫神社に奉納されるという。

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